【パーティメッセージ】
****(1152)「……進展なし、ね…」
****(1152)「つまんないわ……」
****(1152)「今回戦闘もないしー…本当退屈……」
****(1152)「死ねないけど退屈に殺されそうよ」
セラ(47)からのメッセージ:
「何 故 笑 う 。 そう、玉露は高級品…そして君は女性だ。…つまり、そういう事だ。…烏龍茶なんかも高級品なのだけれどもねぇ、やはり男女で変化は欲しい」
「そうか…私が主になって大分経っているし、そろそろ私が銘を…とも思ったが…。 九十九化するのはまだ良いとしても、襲われるのは御免だねぇ」
「肉食…肉が食べれるだけ幸せさ。…こっちはどうも、野菜と果実にしか縁が無くてねぇ。…あ、でも肉を呼べるようになったから、そろそろ肉パーティしたい気分」
ユズシマ(138)からのメッセージ:
ユズシマ「んー……なんか調子狂うなあ……。」
ユズシマ「ん、なんだ、アカが別の場所にいるならよかったです。しかしアオについては……ふーむ。」
ユズシマ「……そうですねー。ゲーム……うーん、貴方相手にゲーム気分で付き合うと物凄く痛い目見そうな気がしますね、ハハハ。」
アセリナ(758)からのメッセージ:
アセリナ「・・・あの兄弟と性格があまり変わらないわね。何といいますか、その、びっくり箱を渡して驚く姿に喜ぶ子供のような感じでもしもあの二人に戻っても同じ事言われそうですわ。」
アセリナ「名前について: んー。でも、その灼けるような髪の色なのに『青羽』はちょっとおかしいですわよね。うーん。なら、『灼羽』とかどうかしら?」
アセリナ「幽体離脱・・・ねぇ。じゃあ、あの子たちの本来の体は別にあるということね。それなら安心だわ。生きていればまた会う機会もあるでしょうし。」
アセリナ「それにしても、女性の体を男性が使うというのもおかしな話ですわね。ドラマみたいですわ。
・・・ああ。だからフードを絶対に取らなかったのね。」
アセリナ「・・・それにしては、呟いた情報が限定的な気もしますけどね。(ため息を吐いた)」
ウィル(1069)からのメッセージ:
ウィル「闘技大会にご一緒させてもらい、ありがとう。楽しい時間だった。 最後のほうは足を引っ張っていた感が否めず、すまなかった。 ・・・今後会うことがあるかは判らんが、また縁があったら宜しく頼むよ。」
ウィル「(PL:まずは何より、twitterで募集をかけてくださりありがとうございました! あの募集を見ることがなかったら、裏の子はパーティを組む楽しさを忘れたまま今後も一人でふらりふらりとしていたことだと思います。 佳きご縁を頂きありがとうございました。今後も何かありましたら宜しくお願いいたします。)」
齊一(1320)からのメッセージ:
齊一「へぇ…、別の人の魂を別の人の身体の中に…。似たような話は聞いたことがあったけれど、こうして目の当たりにしても不思議なばかりだね…。」
齊一「…あれ?でも彼らが君の身体の中に入っていた間、君自身はどこにいたと言うんだい?」
齊一「…裏?表? …鬼ごっこ?」
齊一「……??(首を傾げ)…これも、言葉遊びなのかい…?(頭を捻り」
齊一「いや、そのっ…僕が、目のやり場に困る…っ!いやそれより、女の子が風邪を引きそうな格好をするものじゃないよ…っ!(あたわた」
齊一「…、(翼の赤色に気付くと表情を硬くして」
齊一「……痛そうだ、怪我をしているのかい?放って置いていいものには見えないのだけれど…(自分の腰に提げた道具入れを漁り出した」
齊一「えぇと……、助かった、のかな?」
齊一「…お菓子やそういった食べ物は、代わりにはならないのかい?」
齊一「…うん、ありがとう。」
齊一「意味は…そうだね、赫赫と光り輝きながら、滔滔と流れる大河のように、彼らのこれから行く道の先が、幸多い明るいものであるようにと」
齊一「そう願ったものだよ。」
齊一「その、彼らは…向こうの世界?でも、元気にしているのだろうか?」
オシリュード(1577)からのメッセージ:
…知らない人に名前を教えてはいけないと、Aが…
「子供かお前は…それに大体、天使さんちゃんと名前言ったし。 知らない人じゃないじゃん。」
それは本当の名前ではありませんでしょう? それに、大体、天の使いだなんて…
「もー!名前言うくらいで何をそんなに」
…アレテアです。母から頂きました名前… それ以外の名前は覚えては居ません。
で、名前も言いましたし、食べても良いのですか? 唐揚げが食べたいです…それに手羽先… ああでも、全く、随分と食べられる所の少ない…もう少しボリュームが
「あのさぁ、相手は天使だよ?神様の使いだよ?もっと敬うべきじゃないの? 食べたりなんかしたら、神様に怒られるよ?」
………えぇ、わかっています。わかっています。 …だってソレは、嘘に限りなく近いけれど、でも…困りました…
私には、貴女を責める理由がありません。困りました。 私には、貴女を責める事が出来ないのです…ただ、認めるしか…
羽兎(1677)からのメッセージ:
羽兎「どうもありがとう…花も、ありがとうね!花は大好きだヨ!」
代(1828)からのメッセージ:
??「御姉さんと言うよりおば…………いやッ!? 何も言ってませんよ? ハハッ!!」
??「にゃ、にゃんだってえええええええ!? こ、此の期に及んで新境地が開けてしまうとは……想いもしなかったにゃん! つーか矢張り言い辛ぇわああああああッ!! やってられるかッ!!」
??「おや、懐かしい唄ですね。久方振りに聞きましたねぇ。酔っても無いのに夢を見るのは如何いう事なのでしょうね。はてさて。」
??「…………………………はッ、何時の間にかペース握られてるッ!? 怖い此の女怖いッ!!」
??「何と言うか……俺と話した時はもうちょっとわか……ん゛ッ、元気が有った様に記憶してるんですが、何か……亡霊と話してる様な手応えの無さを感じます。からかう側としては手応えが有った方が良いじゃないですか。はてさて、どうしたものか。」
レン/ケルト(2968)からのメッセージ:
レン「…それで?貴女は誰?さっきの子達とまるっきり同一存在…ってワケじゃ無いみたいだけれど?」
レン「さっきの子達も若干殺伐としていたけれど、貴女もなかなかの気配を感じるわよ。」
以下のキャラクターにメッセージを送りました。
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