エアリィ(1454)からのメッセージ:
エアリィ「素振り一日千回」
>千鶴
エアリィ「まぁ確かにそうなのだが。混戦の中で自分の戦いを崩さぬようにするには並の集中では出来ないじゃろうからな。」
>龍生
エアリィ「転がって落ちたりもするしな。それに…上手く角に当たればそれはもう痛いかもしれんな。」
エアリィ「アンジニティでも練習試合できたらいいんじゃがなァ。肝心の戦闘描写は、色々見ているつもり…じゃよ。あんまりしっくりした戦闘台詞が決まらなくてな。」
千鶴(711)からのメッセージ:
「どうにも集中できませんね。
これは改善しないと長時間の戦闘行動になった場合には危険ですね。
気分を変えて術式でなく剣士として集中してみましょう。」
「永むる時を久しくして我が手に至れ!無限の刃!!」
呟くと千鶴の目の前に一振りの剣が現れた。
それを正眼に構え呼吸を整える
[1d120:11]分の集中(訓練の出来)
龍生(1404)からのメッセージ:
龍生「(エアリィの方を向いて)動物愛好……武術を通して自然と、星と一体になるって思想はあったような感じやし、動物の動きを熱心に見て武術編み出すんやから、好きなんやろうなぁ…きっと。」
龍生「さて…と、日課の基礎訓練に入りますか。[1d1000:441](訓練の出来)」
龍生「(千鶴の方を見て)まぁ結果がすべてとは言わんけどね、実戦で本来の力を発揮するためにも、こういう訓練は大事なんやろうなぁとは思う…そやな、おっさんにもまだのびしろはあるって思いたいしな、それを信じて今は訓練にうちこむとするかねぇ。」
リン/デストニアス(2082)からのメッセージ:
「・・・無事生きてるわよ! 依頼も達成したんだから!」
恥ずかしさを誤魔化すように、刃物の欠片を掲げて示した。
「まあ、全部外れは流石に示しがつかないわよね・・・。
自分は自分を裏切らないわ。生きてるうちに、訓練を重ねるとしましょうか。」
一つ一つの動作を確認するように、火炎弾の抜き撃ちを開始した。[1d100:34](訓練の出来)
イメラ(2275)からのメッセージ:
イメラ「>エアリィさん
あひゃ♪それは確かにありそうですけど、自分で間違えるようでしたら、それはその人の力量が乏しいか、向いてないということでしょう。」
カリッザ(3192)からのメッセージ:
カリッザ「おう、んじゃア適当に使わせて貰うぜ。
…どうもこういう、銃器ってのは不慣れでなあ…使いこなせれば強力だってのは解るんだがよ」
そう言って銃を構え、立て続けに連射する。
黒い魔力の塊が動く的に向かい―― [1d9:1] [1d9:9] [1d9:6]