ディリック(1192)からのメッセージ:
ディリック「ようこそ、理不尽なコミュ(語弊)へ。歓迎します。
久々の参加者の登場にわたくし感動を禁じえません。」
ディリック「総ツッコミですね、いやはや。うっかりしていました。
ルールブックの中身がスッポリ抜け落ちていた私の頭が理不尽です。」
ディリック「『その辺』と称されているものは、説明文の通り
その辺に自生している植物だと思われます。また『果実』『野菜』の名称から
それらに分類されるものであれば種類を問わず何でもよいのでしょう。」
ディリック「また、例としてオレンジであれば、樹齢にもよりますが
たった1本の木から300個を超える収穫が見込めるとされています。
セルフォリーフの土壌は豊かだといいますし、その点を考慮すると
農作物の収穫量は需要に対して十分追いついているというわけですね。」
ディリック「道中ふと思ったのですが、何ゆえパーティ1組は3人が上限なのでしょう。
いっそ100人200人でドヴァー!!!っと押し掛けてズバァー!!!っと問題解決してしまえば
時間や異変進行の影響も軽減できそうな気がしてなりません。戦いは数ですよ数。」
ディリック「…ああ、ペア以上で行動している救援者も中にはいますが
便宜上「1Enoにつき1名」とします。よし、これネタに詰まった時に使えるよう取っておこう」
ディリック「しかし次回のネタは
『いきなり週一更新になった所為で何も出来ませんでした、理不尽です』
にほぼ確定しているのが理不尽極まりありません。」
マイク(111)からのメッセージ:
マイク「>石ころや木切れ
『いつの間にか持っていた』『他の人に渡せない』『赤い』……呪われているとしか思えないね。
他のアイテムと合成したりすると呪いの効果が無くなるんだよ」
マイク「>その辺の○○が無くならない
思い出してみてほしい、どうして俺たちがこの世界にやってきたのかを。そう、動植物の巨大化が原因だ。きっと、果実も野菜も消費が追いつかないほどに収穫されているんだよ」
ルビ(183)からのメッセージ:
ルビ「>謎の石ころ
世の中には棒切れとはした金だけ渡して世界を救わせようとする横暴な国王だっているんだ。つまり、あの石と木は「支給品」と見たね。ここに来たときに自動で渡せるシステムもあるに違いない」
ルビ「…何で手渡せないか?それは知らないよ」